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真備被災地でPBSミニイベントを開催
「餅つき」と「支援物資の配布」を行う
 
 12月24日、西日本豪雨被災地である真備の信徒さんのお宅をお借りして、SNIクラフト倶楽部、SNI自転車部、SNIオーガニック菜園部共催で、災害復興支援ミニイベントを開催しました。お餅つき、支援物資配布、ハンドトリートメント、あおぞら音楽会と盛りだくさんの内容で、晴天に恵まれ暖かい一日となり、沢山の地元の方が楽しみにしてご参加下さいました。
 地元の方も一緒にお餅つきをしてくださり、お雑煮やぜんざい、きなこ餅、大根おろし餅などで、つきたてのお餅を味わっていただきました。また、信徒の皆様から提供して頂いた支援物資も皆さん大変喜ばれ、有機野菜の配布もとても人気でした。音楽会ではピアノ伴奏でラジオ体操をしたり、童謡を大合唱したりして、来て下さった皆様と一つになって音楽を楽しみました。
 ハンドトリートメントを担当したT.Nさんは、マッサージしながら被災された方々と、直接お話をされ「『災害後は何のやる気も起きなかった。今の生活も色々不便で大変な事も多く今でも気持ちが折れることがある。でも、今日のこの日を楽しみにしてきたよ』など、心を開いてご自身のことを色々と話して下さったことが嬉しかったです。」と話しておられました。
澤田教化部長もSNI自転車部の衣装をで餅を搗かれました
つき上がったお餅はすぐに雑煮、ぜんざい、きなこ餅などにして
皆さんに食べていただきました。
   
 
ゆったりくつろぐ来場者の皆さん
   
皆さんから寄せられた支援物資を
大勢の方に持って帰っていただきました
無農薬野菜も配られました
 
かわいいサンタ達 ハンドマッサージでリラックス
 
演奏に合わせて体操
   
   
 
 
聖経・讃歌読誦の喜び
聖経読誦で神様に護られ、健康でありがたい
  倉敷市 0.G  
   平成30年1月1日より聖経読誦をスタートし、1日3巻のペースが中々続きません。何故でしょうか、信仰が伴わないと挫折致します。「たかが一日3巻だ、今日できなくても明日6巻または、4巻づつ3日間読誦すれば元に戻る」と、この様な事では絶対に千巻読誦は達成出来ません。
 信仰とは、神さまとの約束を、自分で決めた事なので必ず実行する決意が必要です。
 千巻読誦だけ実行するのでなく、信仰活動が伴う事で知らぬ間に生活が豊かになります。
11月17日に大腸内内視鏡検査また、11月22日胃・十二指腸ファイバースコープ検査を受けました。
 生長の家の信仰のお陰で、私個人としては、何の心配もありませんでした。検査の結果は「胃も大腸も異常ありません」とのコメントを頂きました。
 31年2月15日尿素吸気試験検査(ピロロ菌)を受ける事になりました。これも一連の検査です。私はこの検査も全く心配していません。
 今年10月には80歳になります。高齢になりこのような検査を受けても全く心に動揺が無く、平常心でいる自分が不思議なくらいです。
 千巻読誦の秘訣は、朝何巻、夜何巻と自分で出来る範囲で決めて、それを実行することで、年度末には、必ず実行出来ます。
 「今年は千巻読誦を実行します」と神さまに約束して、新年を迎えましょう。後は実行あるのみです。
 私は、二千巻を突破致しました。
 
 


 教化部等の聖典頒布所で聖典等を購入すると、サービスポイント(1点1円)10%が加算され、聖典等が購入出来ます。(会員カードを持参のこと)又、累積ポイントを「グリーン募金」として環境保全に貢献する方法もあります。希望の方は教化部事務所へ。

チョットいいお話


①白鳩会ではポイントで日時計日記を購入し、宮城教区へ64冊送りました。
②『真理』2冊買われたAさんは、累積ポイントを使い支払いはわずか200円に。Aさんは嬉しくてもう1冊購入。
③Bさんはポイントで日めくりを10冊買い、皆さんへプレゼントされました。

グリーン募金とは


 太陽光発電装置・小型風力発電装置を設置した組織会員に、出力1KW/h当り5万円の助成等をしています。


   幸せ広がる「聖使命会」をお伝えしましょう  
5度の出血乗り越え待望の赤ちゃん授かる
倉敷市 K.S
 H30年8月9日、帝王切開で、外孫第二子が2、340gで誕生しました。
 外孫の母は、小四の時、脳幹部の脳腫瘍で入院。二度の手術、ガンマーナイフを受けました。病名は結局脳動静脈奇形で、モヤモヤが残ったままの退院でした。
 就職後二度目の出血。縁あって結婚し、長女を出産後に三度目の出血し、現在五度目の出血がありました。それを乗り越え、不自由なりに一所懸命に生きています。ですからこの夫婦にとって第二子は考えられません。
 ところが昨年の春、薄着になると娘のお腹周りがイヤに大きく、何か病気だろうかと思っていました。娘は生理不順だったこともあり、又妊娠が怖かったのか、病院に行ったのは5月25日。すでに妊娠6ヶ月後半、8月19日が予定日とのことで、皆ビックリしました。
 私一人バンザイという思いで喜びました。しかし、主人も娘の夫も、兄弟も向こうの母親も、〝知子は大丈夫か〟と心配していました。私が「大丈夫!大丈夫!」と言うと、私の大丈夫は軽いらしく、「お母さん、そんなこと言って私はしんどいんよ」とか、脳外科の先生は「できれば妊娠してほしくなかった」と言われるし、産婦人科の先生は「万全の体制で臨みましょう」と言われました。でも、私は絶対大丈夫と思っていました。それは長女が生まれた時、第二子を娘の赤ちゃんとして、聖使命什一会員として入会していて、5年以上も護られ祝福されていたからです。娘の歩行は不安定なので、妊娠2、3ケ月の頃にもよく転んでいたのですが、ちゃんと着床し、6ヶ月迄お腹の中でじっと息をひそめていたのです。妊娠初期にわかっていたら生むか生まぬか悩んだと思います。これは神様のお計らいだと思います。神様に護られ、生れ出ようと意思のある子に間違いがあるはずありません。
 外孫第二子の子はこの2月で半年になります。お腹がすくと大声で泣き、よく寝て、よく笑って、家族に喜びを与えてくれています。知子も元気に子育てをしています。これも本当に聖使命会に入会して護られているお陰だと思います。
 聖使命会員であることは、生長の家人の礎であり、根幹であると考えます。大切にしていきたいと思います。
 
 

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 平成26年1月に作成しました「聖使命会入会よろこびの声第2集」を誌友会、聖使命会感謝奉納祭等で輪読して、聖使命会員の素晴らしさを今一度確認し、聖使命会員の輪を広げてまいりましょう。
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 月の担当: 金内 崇幸 本部講師
 
放送日 テーマ テキスト
3日 人生の光明面に着目する習慣を身につけよう 『如意自在の生活365章』
10日 困難は飛躍のチャンス 『新版 幸福を招く365章』
17日 本当の幸せは、愛を与える生活から 『日々の祈り』
24日 自然と共に生きる心豊かな生活 『次世代への決断』
  世界平和に貢献するライフスタイルを始めよう  『この星で生きる』 
 
 
放送局 周波数 日 時
ラジオ関西 558KHz 日曜日 午前 6時30分~50分
中国放送 1530KHz
1456KHz
日曜日 午前 5時40分~6時
西日本放送 1449KHz 日曜日 午前 7時10分~30分
■リンク:生長の家公式ホームページ-ラジオ放送のご案内
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